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2018年6月14日 (木)

安倍首相労働者のニーズに応える高プロ待ったなし事実はたった1人の労働者のニーズしかなか

2006年度から2016年度までの11年間で5074人の労働者の命が過労死で奪われています。安倍政権にとって、5074人の労働者の命とたった1人の労働者のニーズのどちらの立法事実が重いものなのでしょうか?この日本社会で毎日1人以上の労働者の命が過労死で奪われているという極めて重大な立法事実を捨て去って、さらに過労死を促進する高度プロフェッショナル制度をたった1人の労働者のニーズで強行採決することは許されません。高度プロフェッショナル制度の廃案を求めるネット署名や、0615仕事帰りの新橋デモなどにぜひ皆さん、ご協力いただければと思います。
詳しくは、元記事をご覧ください。
MitsukoUenishi(mu0283)2018/06/1311:06
高プロを強行採決してはまずいという雰囲気がだんだん現実的になってきた。維新と公明は高プロ削除にまわってほしい。なぜこんなものに賛成したのかと、有権者に顔向けできないはずだから。
twittercom//s
皆さまも、お大事に。

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